Home >> 2007/10
AJ8がオリジナルカラーを交えて復刻。
白×オレンジ×グレーの好配色。
グレー部分はリフレクターを採用するなど今風なアレンジが効いています!!




オレンジが効いてます。
NBAワシントン・ウィザーズのスタープレーヤー”ラリー・ヒューズ”を始め多くの選手が愛用する日本未発売バスケットボールシューズ『エア ライムライト』が発売。
アッパーにはスエードレザー&テキスタイル素材を使用。
通気性とレッドカラーが持つ発色を良くします。
特徴的なベルトストラップでホールド性を向上。
ヒール部には、ビジブル・エアを搭載しており、衝撃を緩和させ、次への反発へと変えてくれます。
足首部は、アウトサイドの方がカットが低くなっており、クイックネス溢れるドライブインを行う際に極限まで足首を動かせるよう工夫がなされています。
安定感ある履き心地をプレーヤーに与えてくれるNBA選手着用モデルです。




このゴツさ加減はどう考えてみてもストリートバスケット用に見えるし、白はオールドスクール感も漂う。
1984年オリンピック・バスケットボールの会場となったLAメモリアルコロシアムをデザインした限定Teeシャツ!
このアリーナで当時まだ大学生だったマイケル・ジョーダンが全世界にスーパープレーを披露し話題集中となった記念すべき場所!
バックは無地になります。
・左袖部に「TEAM
USA」のマークがプリントされています。



完売必死なのは間違いなし。迷ったら買うべき!
バスケットボールショップ「Kicks」にてDADAのバスケットボールシューズ「Tボーン」を購入するとナンバリングを入れるサービスを開始。

実際にナンバリングを入れると以下のような感じになる。

ナンバリングサービスを希望するには電話にて注文が必要。
DADAは確かbjリーグのスポンサーのはずなのでbjリーガーもこのTボーンを履いてプレーしてるはず。
ページ右側のキックスでスニーカーを探すで「Tボーン」と検索してみてください。
2008年正月放送予定の特集ドラマ「ファイブ」が、10月22日にクランクインします。バスケットボールの国内最高リーグであるスーパーリーグを舞台にした、"オリンピックイヤー"の年頭を飾るスポーツ・エンターテインメント・ドラマです。
ミスター・バスケットボールと呼ばれチームを何度も優勝に導いた主人公・佐山(岸谷五朗)だったが、突然チームが解散。移籍先のチームはひとくせ、ふたくせあるベテラン選手ぞろい。とまどい、衝突を繰り返しながら、やがて、佐山にとっての新しいシーズンが開幕――。
スピーディーでシャープな熱いバスケ・プレーとさわやかな感動を描きます。
【放送】2008年正月予定(単発・89分)
【原作】平山讓「ファイブ」
【脚本】君塚良一
【音楽】押尾コータロー
【出演】岸谷五朗 高島礼子 筧利夫 柳沢慎吾 相島一之
パパイヤ鈴木 田中要次 近藤公園 サムエル・ポップ
黄川田将也 渡辺いっけい 竜雷太 ほかの皆さん
いすず自動車の解散により佐古選手はアイシンに移籍、そこから優勝するまでの物語が、どういった風にドラマになるのか書籍を読んだ者としては非常に楽しみです。


ダイレクトな接地感とクイックな反発性に優れるフルレングスズームエアを搭載。
ヒール両面に新たに搭載されたエクスポーズドヒールカウンターがサポート性と通気性をアップグレード。
ラストには日本人の足を研究して開発されたアドバンストフィットを採用。
今シーズンの田臥モデルか?
アウトソールのパターンが前作と変更がないところを見ると多くのプレイヤーから信頼されたアウトソールパターンなのかな?
アッパーも前作に続いて耐久性は高そうなので部活プレイヤーや他のモデルでは足型がイマイチ合わない方にはオススメ。
カラーバリエーションは今のところ以下の3タイプ。

WindowsMobileやPocketPCスマートフォンのHTCからUPMCが登場。
気になるスペックは・・・
ディスプレイはスライド&チルトするのでメンバー入力後にスライドを戻してタブレット状態でゲーム入力というスタイルになる。
また、厚さはDVDケースが2枚分で重量は約1kgと軽量。
欧米では既に発売されているが、その他の地域では順次発売。
今季のNBA開幕が近いがボストン・セルティックスがトレードでビッグスリーを揃えた。
ポール・ピアース(ボストン・セルティックス)
レイ・アレン(前シアトル・スーパーソニックス)
ケビン・ガーネット(前ミネソタ・ティンバーウルブズ)
の3人。
果たして今季のボストン・セルティックスはイースタン・カンファレンスの台風の目になるだろうか?
現在のイースタン・カンファレンスの目立った強豪といえば・・・
レブロン・ジャームス率いるクリーブランド・キャバリアーズ
シャック&ドウェイン・ウェイド率いるマイアミ・ヒート
地味ながらもデトロイト・ピストンズ
ボストン・セルティックスが今季どこまでやれるのか?プレーオフに出られるのか?非常に興味深い。
バスケットボール男子日本リーグのトーナメント戦、JBLチャレンジカップ最終日は30日、名古屋市の日本ガイシホールで決勝を行い、アイシンがパナソニックを78−71で破って優勝した。
アイシンは新人の竹内公輔(慶大出)が16得点するなど、日本代表勢が活躍し、相手の追撃を振り切った。
昨季までのスーパーリーグから衣替えした日本リーグは10月11日、東京体育館のアイシン−日立戦で、8チーム5回戦総当たりのレギュラーシーズンが始まる。
トヨタが優勝すると踏んでいたんだけど、パナソニックとアイシンが決勝に残るとは思わなかった。
アイシンと聞くと、どうしても書籍「ファイブ」を思い出す。
今はもう引退してしまった選手も何人かいるけどバスケットボールに真摯な姿勢で向き合ったチームの物語で大変印象深かった。